氏家町・喜連川町合併協議会
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氏家町・喜連川町合併協定調印式が挙行されました

氏家町と喜連川町の合併協定調印式が、平成16年7月25日(日)午前10時から、氏家町公民館ホールにおいて挙行されました。

調印式では、経過報告、協定書の概要説明の後、来賓、両町議会議員、新市まちづくり住民会議委員、両町職員関係者及び一般参加者など約200名が見守る中、氏家町長と滝政夫喜連川町長が協定書に署名・押印し、合併協議会委員17名が立会人として署名しました。

続いて、主催者である両町長、議会代表として、手塚賢二氏家町議会議長、小堀勇人喜連川町議会議長の挨拶をはじめ、来賓を代表して福田昭夫栃木県知事代理の麻生利正総務部長、栃木県議会代表をして広瀬寿雄栃木県議会副議長、西川公也衆議院議員、森山眞弓衆議院議員、遠藤忠塩谷広域行政組合管理者(矢板市長)から、平成17年3月28日のさくら市発足に向けて励ましのご祝辞をいただきました。

そして、さくら市の名付け親であります広木あずささん(氏家町)、竹田泰紀さん(喜連川町)、竹田祥貴さん(喜連川町)の3名に認定証の授与、(財)日本さくらの会より、蓮実進常務理事からの挨拶、日本さくらの女王の望月玲奈様より200本のさくらの苗木が贈呈されました。

この調印を受け、両町の議会は7月26日(月)に臨時議会を開催し、合併に関する廃置分合など関連5議案を全会一致で議決し、8月2日(月)には、栃木県知事へ合併申請を提出いたしました。

 
協定書に署名・押印する氏家町の秋元町長(左)と喜連川町の滝町長(右)   固い握手を交わす秋元町長(左)と滝町長(右)
 
名付け親の広木あずささん(右)、竹田泰紀さん(中)、竹田祥貴さん(左)   日本さくらの女王である望月様から桜の苗木の贈呈
来賓と合併協議会委員による記念撮影
協定書ダウンロード
資料ダウンロード
両町長の署名・押印がなされた合併協定書


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